エルメス:スカーフ
エルメス:スカーフ
エルメスのスカーフ
バッグに関してはそう思ったんでがしょうが、やはり「エルメスのスカーフ」って惹かれやすよねー。
一時は「ティファニー好き」で色々買やがったが、ティファニーのシルバーは若い人向きぽいので、娘にプレゼントしちゃやがった。
こなたの歳で(ってまだまだ若いんでげす〜・・・)「オープンハート」してたら同じ「オープンハート」してる二十代の子にぬかし訳ねぇしね〜。
エルメスのスカーフは確実に似合やしねぇし・・・・。
悲しいけど、おめぇ、「年相応」ってセリフが頭に浮かぶ今日こん頃・・・・。
みっともねぇ若作りだけは避けてぇと思ってやす。。。。。
ちっとばかし前にはまっていた「ブランド品」が”エルメスのスカーフ”。
ナニかのファッション雑誌に「親子二代に渡って使っていやす。それでもしっくりくるのは”さすがエルメス!”」みてぇなことが書かれていたからよ「おぉ!親子二代でまだなおしっくりする・・・すげぇスカーフだ!」と妙に刺激されてすごーく欲しくなりやがった物だぜ。
それにナニかのテレビで”エルメスのスカーフ制作”をやっていて、職人さんが一つ一つ、柄を染め上げ(版画みてぇな手法でがしたような)それをお針子さん(古くせぇ言い方!こな言い方する?今時)が手仕上げしてやがるのをみて、「さすがエルメス!しっくりする(こなたのセリフに異常に惹かれていた)はずだわ!」とやすやす ”エルメスのスカーフ”の虜となりやがったからよした。
実際セツはスカーフってあまりしねぇし、結ぶのもへたくそなんけど、おめぇ、そんなことその時は”お構いなし”つう感じ。