エルメスのスカーフ:激安、格安
エルメスのスカーフ:激安、格安
ちっとばかし前にはまっていた「ブランド品」が”エルメスのスカーフ”。
ナニかのファッション雑誌に「親子二代に渡って使っていやす。それでもしっくりくるのは”さすがエルメス!”」みてぇなことが書かれていたからよ「おぉ!親子二代でまだなおしっくりする・・・すげぇスカーフだ!」と妙に刺激されてすごーく欲しくなりやがった物だぜ。
それにナニかのテレビで”エルメスのスカーフ制作”をやっていて、職人さんが一つ一つ、柄を染め上げ(版画みてぇな手法でがしたような)それをお針子さん(古くせぇ言い方!こな言い方する?今時)が手仕上げしてやがるのをみて、「さすがエルメス!しっくりする(こなたのセリフに異常に惹かれていた)はずだわ!」とやすやす ”エルメスのスカーフ”の虜となりやがったからよした。
実際セツはスカーフってあまりしねぇし、結ぶのもへたくそなんけど、おめぇ、そんなことその時は”お構いなし”つう感じ。
そいで、購入したのがエルメスのスカーフ・・・。黄色の香水瓶柄と赤い地に☆と花が描かれた物、そいで、紺色の定番色騎士の描かれた物だぜ。
数回しか使っていねぇよが、持ってるだけで”ちっとばかし幸せ〜”なモノたちだぜ。
でも、する時があまりねぇんでげしょ〜なー。
エルメスのスカーフって地が厚いので、初夏には暑いし冬はマフラーやストール等が活躍するので、実際にエルメススカーフをしてぇ季節がねぇのが難点・・・。
持ってやがる方、どうやって使ってやす?すごく教えて欲しいぜ。
まさに「タンスの肥やし」(またまた古くせぇ言い方!)的存在のスカーフ達けど、おめぇ、「親子二代に渡って”しっくりするスカーフ”」のため、娘に譲り渡す・・・つう行為が残ってやがるので、手放さず持っていようと思っていやす。
・・・・・・たったそれだけのためにエルメスのスカーフかよ〜!?
ホントはエルメスのスカーフを活用してぇんけれどよね・・・・。